インプラント

  • HOME
  • インプラント

当院のインプラント治療

当院のインプラント治療

現在インプラント治療は、失われた歯の機能を取り戻す再生医療「インプラント歯科学」として確立されています。
従来の保険治療で行われる“入れ歯”“ブリッジ”などの延長線上に位置してはおりません。
北上インプラントデンタルオフィスは、
①専用オペ室と歯科用3DCTなどの最新設備
②世界(EU)基準に準拠した治療計画と治療術式
③ストローマン/インプラント
この3つを用いた安心・安全なインプラント治療を提供しております。

ストローマンインプラント 詳しくはこちら

インプラント治療のメリット 詳しくはこちら

インプラント専門医の選び方 詳しくはこちら

金属アレルギー(メタルフリー)治療 詳しくはこちら

インプラント治療の特徴

あまり日本では知られておりませんが、歯科における専門治療を牽引しているのは北米やヨーロッパです。
そのため、北米やヨーロッパではインプラントや矯正といった現在の最先端治療に関する専門教育が充実しています。わたしたちはそれらの最先端治療を学び、正しい形で提供したいと考えています。

わたしたちが考えている再治療の必要ない「インプラント治療」とは、現在の歯科医療すべてにおける最先端の治療法であり、その治療を行なうためには最新の医療設備と様々な専門知識と技術を必要とします。
その再治療の必要ない「インプラント治療」を正しい形で提供することが、必ずや患者様ひとりひとりの利益につながると信じています。

インプラント治療とは?

歯を失った場所にネジのような形をした人工歯根(インプラント)を埋め込み、その上に人工歯を装着して歯を補う治療がインプラント治療です。 インプラント材料には、純チタンあるいはチタン合金が使用されています。

なぜチタンなの

チタンは生体親和性にすぐれ、骨と直接、強固に結合する性質を持っています。また、金属アレルギーが起きにくく、生体内で長期的に安定しているため、整形外科でも使用されています。

インプラントは差し歯とは違います

差し歯は自分の歯根が残っている部位に土台を入れて、その上に人工歯を装着する治療です。
インプラントは歯を失った部位の顎骨に人工の歯根を埋め込んで、その上に人工歯を装着する治療です。

single-tooth treatment

multi-tooth treatment

Fixed restoration with 6 implants

歯周組織再生(骨造成)治療とは

インプラント治療を適切に行うには、インプラント体を埋入するための顎の骨が必要になります。その骨の量は少なくとも骨の幅で約6mm、高さで10mm程が必要になります。
そのため骨の量が十分でなくインプラント治療ができないと言われる患者さんも多くおられます。

患者さんの「骨の量が少ないので、インプラント治療が行えない」というのは「行えない」のではなく、その術者は、歯周組織再生治療に関する知識と技術を持っていないということです。

歯周組織再生(骨造成)治療とは

高度な知識と技術を持った術者が「既存骨の上や周囲に新しい骨を増やしたり、作ったりすること」によって、
極端に言えばどんな方でもインプラント治療は行えます。歯周病の重症化や抜歯後の骨吸収によって、歯槽骨を一度失ってしまうとその部分へのインプラントの埋入が難しくなります。

歯周組織再生療法とは、骨が失われた部位を「メンブレン」という人工膜で覆い、その中に自家骨や人工の骨補填材を移植して歯槽骨の再生を図る治療のことです。

ご予約Reservation

口コミはこちらから

epark

診療のご予約・歯の治療について
気になる点がございましたら、
お気軽にお問い合わせください。

TEL 0197-72-5722

ネット予約はこちらから

epark